2018年1月23日 (火)

雪。ビーフシチューの作り方。トッピング。他

Img_5096Img_5099Img_5101Img_5102Img_5107Img_5108

 最初の二枚は昨夕の雪降りの様子です。下側の4枚は今朝起きてからのものです。
 テレビのニュースでは都会は麻痺状態を次々放映していました。今日はマイルドで最後の写真の様に真っ青い空です。外気も緩和されつつあります。ベランダ側の駐車場の降雪状態は20センチ位でしょうか?
 転倒は高齢者には絶対禁物ですから様子を、見ながら所用を済ませましょう。

Img_5113Img_5115Img_5116Img_5118Img_5120Img_5121Img_5125Img_5123

 雪で外出はセーブ致します。牛肉の脛が有りますので丁寧にビーフシチューを作りました。
 私の得意料理の一つです。牛の脛肉を塩胡椒して暫く後にフライパンで炒めます。
 赤ワインを入れて蓋をして数分蒸し焼きに致します。圧力鍋にオリーブオイルを入れて玉葱の細切れを炒めます。そこに脛肉を入れます。市販のドミグラスソースとトマト缶を入れて水を加えてブイヨンもいれます。二〇分圧力鍋でシュルシュル致します。その間野菜のじゃが芋、人参、玉葱をカットして炒めます。圧力鍋に加えて五分シュルシュル致します。煮上がりましたら味を整えて供します。枝豆と生クリームでトッピングしました。主人の好物で「旨い旨い」と満足して平らげました。

 先日の所沢の航空公園の蝋梅をパソコンの表紙に致しました。時々好きな絵に交換しています。

2018年1月22日 (月)

NHK俳句。航空公園。蝋梅。ミューズ。コンサート。雪。他

Img_4880Img_4882Img_4890Img_4884

 昨日は忙しくてブログ打つ時間が見出せませんでした。NHK俳句の選者は第3週担当の「夏井いつき」先生です。ゲストは夏井先生のこの時間に五回目の出演の「江戸屋子猫」氏です。
 この方の動物の鳴き声は研究されて物凄く上手で何となくユーモラスなのです。
 祖父の猫八さんからテレビで知っていますが四代目ですから曾祖父が始められたのですね。
 司会は岸本葉子さんで兼題は「凍鶴」です。冒頭に夏井先生の句の紹介です。

Img_4919Img_4918Img_4917Img_4889Img_4894Img_4893

 一席は「鶴凍てて一個の心臓となりぬ」です。二席は「凍鶴のまぶたに杜子春のまどろみ」句跨りです。
 三席は「凍鶴のゆきにもねつはありますか」マイナスというネツが有ります。
「凍鶴の啼きては天をさびしうす」伊藤敬子さんの句の紹介です。この兼題は雪の降る幻想的な中、寒くて独特のポーズをしてる鶴が何とも哀れを誘い好きな季題です。
 「凍鶴や幽玄にあうこのポーズ」「凍鶴や羽繕うてその次は」二句出来ました。
 厳しい環境に耐えて凛とした美が好まし写って他人の心を魅了します。

Img_4979Img_4985Img_4995Img_4997

長女の勤務する会社の吹奏楽団の定期演奏を聞きに行きました。所沢のミューズという会館は航空公園と並んでいます。早めに長女の車で行きました。広い公園を散策して蝋梅の咲くゾーンまで行きました。
 何とも清潔な不思議な香りが遠くまで漂いうっとりします。蝋梅の前で一枚撮ってもらいます。

Img_5017Img_5016Img_5021Img_5032Img_5028Img_5034

 日本庭園もその隣にあります。茶室も有りますから俳句の吟行等にも向いています。
唯吾が町からの交通の便が悪く、グループには不向きです。自宅から車で20分位で航空公園には運動場も有りますしドッグランもあり展示室には飛行機の諸々が有りその歴史も学べます。高齢大でも来ました。
茶飲み処もありいつか入ってみたいです。広大な公園では家族でボール遊びなど盛んです。
 以前シートを持参して孫達と花見にも来ました。ジョギングしてる人もいます。

Img_5055Img_5061Img_5073Img_5066

 一時会場一時半開演です。素晴らしい会場で私達は二階から鑑賞です。
第一部はムソルグスキーの「展覧会の絵」です。娘の知った方はファゴット奏者です。

 休憩はさんで第二部は家族を対象にしていますのでディズニーシリーズ五曲とアンコール曲が三曲有りました。アンコールは拍手による希望で解りますが三曲は多すぎます。

 以前杉並に居る頃コーラスのグループに属していました。其の関係の方のグループで家庭での音楽会がありました。その時主催者が私に耳打ちして「アンコール!」と云ってねと頼まれたことがあります。
 田舎で純朴に育った私はそういった世の中の小さな不正さに義憤を覚えながら段々麻痺しています。
こんなこと当然よと小さな不正が積み重なりそういう世の中が自然なのかと世間知らずに成らないようにしていますが・・・高齢者になって丸くなると云う事は感情を逆撫でしない事の様ですがちょっと違うと思うのです。

Img_5078Img_5081

 帰りに長女宅に寄りました。手を痛めて以来リクを預かっていないので久し振りに抱っこできました。
 モンブランのシュクリームを買って行き孫娘も含めて談笑の時間が持てました。

Img_5087Img_5093

 此処から二十二日です。里帰りしていた次女をバイク置き場まで送って行きながらショッピングです。
丁度よく雪が降り始めて午前中でこの様に積もっています。東京辺りは交通機関等大変でしょう。
雪国の人達が大騒ぎする東京の人々を笑っている事でしょう。
 暫く道路が凍結して特に高齢者は転ばぬように私は懲りています。気を付けましょう。

2018年1月20日 (土)

法隆寺宝物館。他

Img_4814Img_4815Img_4817Img_4824Img_4838Img_4848

 昨日はブログの時間があまり無く上野公園での行動した辺りのみを記したブログでした。
 友人は以前この館に来所していてそれに仏教に関心持っていますので昨日ちょっとの説明だけでも今日検索してみてそれは当を得た物で博識だなと感心しています。
 テーブルと椅子の部屋はデジタル、アーカイブ等の資料室です。
 今日は少し私なりに検索してみました。

Top_5127Top_5129Top_5138Top_5175Top_5191Top_5192Top_5234Top_5251Top_5149Top_5265Top_5271Top_506716274300pxjulienpaula

インターネットから検索した写真ですがこの写真の宝物は昨日殆ど記憶に残っています。
 入ってすぐの部屋は暗くてライトが部分的についている配列で小さな仏像が沢山陳列していました。

 明治11年(1878)に奈良の法隆寺から皇室に献納され戦後国に移管された宝物300件あまりを収蔵、展示しています。正倉院宝物と双璧を成すと云われています。古代美術のコレクションとして良い評価を受けています。7世紀の宝物が殆どです。従来保存を第1主義に考慮して天気の良い木曜日のみの開館でしたが更に保存機能を高めながら広く一般公開することを目的に平成11年7月に開館しています。
灌頂幡、金銅仏、伎楽面、木漆工、金工、絵画、書籍、染色を各部門別に展示しています。

 灌頂とはインドで国王即位の時、頭上に四大海の水を灌いだ儀式。

 今日はパソコンウイルス防止の有料の期限が来て継続かどうかの手続きを主人がしてくれました。
 無料でも中々大丈夫なので次女から情報を得てそれに切り替えてくれました。
 余計な経費はカット致しましょう。散歩は時間的に無理で写真は昨日の物とインターネットからです。

2018年1月19日 (金)

上野公園へ。パンダの写真。法隆寺の宝物殿。アメ横へ。他

Img_4753Img_4752Img_4756Img_4757Img_4742Img_4748

 上野公園口で友達と会うため行きました。駅構内にパンダの成長写真が貼ってありました。
 どうしてこんなに可愛いのかじっと見ていましたがワンちゃんと同じように人間に興味持って意識的にこちらを見つめています。目の周りの黒い縁取りを手で隠してみましたが可愛いです。

Img_4763Img_4775Img_4781Img_4782Img_4774Img_4787_2

 友人との待ち合わせ時間に早かったので一人で散策です。西洋美術館の庭か解放されていますのでロダンの考える人とか地獄門等見学して上野は当に文化の集積地で時々来れる場所である事嬉しいです。

Img_4800Img_4796Img_4797Img_4810Img_4814Img_4815

 今日は法隆寺の宝物殿を友人に案内されます。フリーで有る事も選択理由の一つでもあります。
 入場の経験があり仏像等に興味のある人と一緒は心強いです。一人では先ず入らない宝物殿です。
 建造物の前に漣の立つ池が作られています。見学者は数名で勿体ないくらいの名宝が多く、知る人ぞ知るの場所の様です。友人も九州の方のお年寄りから伺ってその造詣の深さに驚いたそうです。

Img_4820Img_4821Img_4825Img_4829Img_4833Img_4846

 お喋りは禁止されましたがフラッシュ付けないと写真はOKでした。説明も無く本も買ってないのでコメントは控えます。観音菩薩立像とか光背等又時間のある時検索致しましょう。

Img_4852Img_4853Img_4864Img_4868

 上の公園の管理は驚くほど素晴らしいです。人工池に鉢植えチューリップがズラリと植えられて春を先駆けて来訪者を喜ばせてくれます。青いシートで瀬戸物市らしいもの開催中です。ちょっと前に友人が来た時は着物ショーをしてたそうです。友人や親戚の交流の多い彼女は広く浅く話題も豊富です。
 帰りには何時も上野に来たらアメ横に寄って干しイチジクなど購入です。国際色豊かで会話や西洋人も多く見られます。私は未だ手が痛むので少量で済ませました。
香香のぬいぐるみやシャツなどパンダによる経済効果も此の辺り可也多かった名残が感じられます。

2018年1月18日 (木)

高齢大学。文集添削。俳句のプレバト。他

Img_4642Img_4649Img_4650Img_4654Img_4660Img_4662

 竹間沢公民館です。高齢大の授業内容は「こういう事をしたい」とか高齢大の「新名前」良いものを上げて自由に話し合い良いのが有れば名前の変更です。思うがままに大きな紙に貼りつけます。新年会の次の会の所為、それ程重要でないので我々3班は10名の内、4名の出席のみでした。
 シルバー・カレッジとかちょっといい名前も上がっています。
ワンちゃん4種に会いました。大好きな大輔君は年取ってちょっと哀れに成り胸がジンとします。

Img_4667Img_4663Img_4669Img_4670

 今日はゆとりのある授業で作品も撤収したりのんびりと11時半に終了です。私もパステル画二部有りますので主人に迎えに来てもらいました。ドラッグにも寄ってショッピングも午前中に済ませました。

Img_4717Img_4707Img_4700Img_4692Img_4712Img_4724Img_4731Img_4739

 夏井いつき先生の俳句の査定ランキングです。一位は女優の白石糸さんの句「かくれんぼ見えるしっぽと冬青(そよご)の実」で添削無しです。二位は柴田理恵さんの句「老犬の寝息愛しき夜半の冬」を「夜半の冬しんしん老犬の寝息」と添削です。三位は大和田伸也氏の句「雪よ降れもいちど見たしペロよ跳べ」を「雪よ降れペロよあの日の雪に跳べ」と添削でこれは17年飼っていた愛犬ペロが死んでしまった句で柴田理恵さんがこれを聞いて号泣しましたら大和田氏も泣きだして私もリクを思い気持ちが解ります。
 四位はABC-Zの橋本良亮氏の句「雪の声嗅ぎつけはしゃぐ犬の声」を「犬はしゃぎだす犬の声匂い来る」と添削です。五位は麒麟川島明氏の句「寒犬とふたりぼっちで銀世界」を「寒犬と僕だけが立つ銀世界」と添削です。最後は特待生二人、まずフルーツポンチ村上氏名人初段の句「オルゴールのネジ巻く妊婦窓の雪」で添削無しでワンランク昇格です。特待生四段の東国原英夫氏の句「棺追う犬ごと攫う雪しまき」で添削無しのワンランク昇格で名人五段です。此の句は私も大好きで流石に彼は何をしても凄い力です。

2018年1月17日 (水)

国分寺へ。俳句作る。梅莟む。チビル先生。他

Img_4555Img_4559Img_4560Img_4562Img_4565Img_4567

 国分寺です。次女と待ち合わせです。アスレティックでリハビリしてる間改札近辺を撮り都会のセンスを吸収します。化粧品店、花屋さんの改札側ウインドです。

Img_4570Img_4575Img_4582Img_4583

 アンデルセンのパン屋さんで何と広島の友人が送ってくれるじゃが芋使ったコロッケ入りのサンドイッチが有りました。その町に住んでいる姉が美味しくて有名な「おじゃが」だとは言っていました。
 主人が芋類、南瓜類は食べないので芽を出して消費が追いつかないので今年で勿体ないから送らないように伝えました。中学の教師していた友人は女の子三人とも凄く優秀に育てています。
 申し訳ないのでこのサンドイッチ入り写真はがきで報告致しましょう。
タリーズで待っている間、気になっている俳句会の句を作りましょう。家では中々集中出来ません。

Img_4587Img_4588Img_4591Img_4593Img_4595Img_4598

 国分寺北口開発工事完成に近い感じです。次女のマンションに行く途中街路樹の根元に雪が残って居ました。三芳町より寒いのです。栗林が裸木となって落ち葉が積もり腐葉土化し、次世代を守る循環です。
 三芳町は日本農業遺産となって循環型農法で江戸時代の新田開発の農法を略続けています。
此の辺りも都会化された隙間に農地の残りが感じられます。どんどん建物が建ってはいますが・・・

Img_4603Img_4605Img_4610Img_4613

 広大な日立研究所の前辺りで幼稚園のバスが止まり先生が独特の丁寧な御挨拶して、迎えの親たちに園児が飛びついていきました。何となく笑みが出ます。途中にある、新保育園はクローズのようで硝子戸に大きな×の張り紙がされています。蝋梅が黄色く枯葉も残る世代交代です。その中より香っています。

Img_4618Img_4628Img_4631Img_4633

 次女宅です。パリ在住のチビル先生の本を買い、こちらでの個展を見に行って先生とも少しお話してノートにサインして来ましたらパリから年賀状が来ていました。其の本からうさちゃんカップルを作っていました。
 チビル先生も体調悪くパリに行ったら良くなったそうです。フランス語どの位通じるかラジオは聞いていますが・・・お金が有ったらパリに住みたいと夢のような事を漏らしています。トルコ語はトップでしたが・・・

Img_4639Img_4641

 夜に雨が強くなるらしいので何時もより一時間位早く帰りました。予報通り今現在降っています。

2018年1月16日 (火)

蝋梅。酒粕がコラーゲンアップ。白菜料理。豚ヒレ肉。他

Img_4512Img_4513Img_4519Img_4521

 イワキの研究所兼事務所の工事三月までの工期です。玄関側の工事の状態です。
 西側は足場が外されて白い壁面が真新しく吾がマンションから見ると新建造物の様子を呈しています。
 学校林の方向は冬の青空がくっきり吾が町の雑木林を浮き立たせています。「冬青空何色使う小枝かな」
 「雑木林燦々照らす凍て土も」「蝋梅や有能主婦はきびきびと」三句です。

Img_4531Img_4541Img_4542Img_4538

 今朝のテレビで酒粕がコラーゲンアップに非常に良いらしいです。赤ちゃんの肌の様にプルプルはコラーゲンが多く年齢とともに確実に低下します。一週間酒粕を食べ続ける実験でこの様に上がっています。
 
 酒粕を擂り鉢で擦り豚ばら肉と混ぜてビニールの袋の入れて一晩寝かせます。それを白菜と共に鍋で12分蒸し煮して塩をパラパラかけて一品レシピー紹介です。豚ヒレが有りましたが勿体ないので今度豚バラで作りましょう。酒粕は買い置きがあり白菜も戴いた大きい一個まだまだあります。

Img_4545Img_4546Img_4548Fukinotou

 白菜料理二種作りました。何にしても美味しいです。豚ヒレは夜用に序でに焼いてタレを絡めます。
 蕗の薹の写真が保管されていました。蕗の薹の胡桃和え出まわったら作りましょう。

2018年1月15日 (月)

野菜高騰。文集パソコンで。蝋梅とマンサク。公民館まで持参。他

Img_4456Img_4461Img_4463Img_4458Img_4460Img_4459
 
 今朝の夜明けです。冬至から20日位経っても夜明けの時間はあまり変わりません。
 山際に雲が棚引き黒い影が地平との差を紛らわしくしています。星が一つ大きく輝いています。

 朝歩き出来ませんでした。一昨日原稿料の意味で戴いた野菜を料理致します。
葉物など高騰の今、努力して作られた嬉しい畑の産物です。周りを剥がして茹でて巻簀で巻きます。
 端から少しカットしてお昼用に胡麻和えに致しました。ちょっとした箸休めです。
 金時豆を水につけて夜用に煮含めましょう。コトコトと幸せの音が楽しめます。

 今日はこれから文集の続きをして早めに完成させましょう。

Img_4467Img_4469Img_4474Img_4482Img_4480Img_4501

 メイルで送られた原稿と長老の方の原稿もギリギリで間に合わせました。表紙と目次を作って公民館まで持参です。これでOKならばもう一度ミスを見て完全にしてからデーターにして公民館に送りましょう。
とにかく「こぶし野」一応完成させてホッと致しました。19日には友人とデイトです。楽しみ・・・

 蝋梅が咲いていました。マンサクも知り合いの庭に有ります。以前歴史研究会で一緒に会計担当した方ですが15歳も上で庭がひっそりしていますが顕在かどうか心配です。「元気?ですか」と声を掛ける程の距離も年齢的に遠慮いたします。マンサクは私の誕生花でもあります。

2018年1月14日 (日)

NHK俳句。日曜美術館。餅食べ会。日溜まりメンバー。他

Img_4274Img_4288Img_4286Img_4313

 NHK俳句の今日の選者は「高柳克弘」氏でゲストはアーティストの「井上涼」氏で兼題は「冬の空」です。
司会は岸本葉子さんです。冒頭に「ひとみ元消化器なりし冬青空」攝津幸彦氏の句紹介されました。

Img_4278Img_4279Img_4311Img_4310Img_4309Img_4320

 ゲストの井上涼氏の最近の作品はEテレの鳥獣戯画からのアニメーションです。
 選ばれた九句の中から更に一席は「冬青空愛馬は少女の意のままに」です。
 二席は「冬青空犬裏返るフリスピー」でこれは以前車で15分位の秋ヶ瀬公園で実際この光景を見ました。
 三席は「一般的冬青空を越えた空」この青空は最近よく見られます。添削はこの様に。

Img_4340Img_4349Img_4362Img_4389Img_4401Img_4439

 日曜美術館は再放送で「海の幸」で有名な天才画家と云われながら28歳で夭折した青木繁氏の紹介でした。同じ久留米市出身のARBのボーカル担当の歌手で諦めかけた頃、松田優作氏との出会いで俳優に転向した石橋凌氏の案内でした。「魂こがして」という歌を歌いながら青木繁しの足跡を辿りました。
 10時からキッズルームで「餅料理のパーティ」にちょっと出席しました。挨拶兼ねて御餅食べて写真撮って小1時間で帰りました。誰かの提案で記念の写真を撮って貰いました。

Img_4443Img_4450Img_4452Img_4447

 御餅は海苔巻と黄な粉と小豆餡で丁度良い柔らかさでパック入りを主人用に貰って帰りました。
 テーブルに着いた人たちは全員「日溜まりの会」のメンバーで気が置けない人ばかりです。
 楽しく語り小一時間で帰宅です。高齢大の文集の原稿が溜まっていますので・・・・。

2018年1月13日 (土)

内科へ。又転ぶ。高齢大文集作り。他

Img_4265Img_4267Img_4269Img_4271

 今日の夜明け時、棚引きたる雲に日光が反射して美しいです。
オカリナレッスンは新年会終わったので痛みが治まるまで控えましょう。
 定期便の内科に自転車で行く途中交差点手前で止まり下りました。左足に重心を掛けました。
 新しい靴の靴底の滑りの感覚が違って足に力が入らなく踏ん張りが利きません。
くにゃりとなって左に軽く転んでしまいました。自分の行動が以前よりおぼつかなく自信持てません。
 膝小僧に擦り傷が出来ただけで大したことはありません。確かに転びやすく安定感に欠けて来ています。
丁度内科へ行く所でしたから絆創膏を貼って貰えました。自転車は未だ危険な事解りました。

 内科の隣りの薬局のクリスマスを終えたポインセチアが赤と緑のコントラストが日に映えて美しいです。

Img_4273Photo

 高齢大学の原稿がかなり集まり嬉しいです。送られたメイルを原稿に致します。
その中に戦争体験で米機の落とす焼夷弾の火災に備えてこのような江戸時代の鳶口と火叩きと防火用水を町内会全戸買わされたそうです。食料も無い時期に役に立たない無駄な出費を命令でさせられたようです。

 明日は餅のサービスされる恒例の行事がキッズルームで有ります。餅はこの頃お腹に堪えます。
 原稿が溜まり又編集と正確かどうか点検しなければなりません。カットも点検して直しましょう。
テレビの俳句も有り日曜美術館も有ります。キッズルームは控えましょう。

«俳句の査定ランキング。朝歩き。鴨鍋。他